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明日は練習休みです。息子たちは、某大学でのカーニバルとやらですが、見れません。残念。 私は、REF講習です。ルンルン!っ手、走るのはまだ不安。それ以上に不安はあるけど。 あすは更新できそうにないしね。そろそろ忘れそうなシリーズを一つ。 ヤンボーをマイボーに!Bでは、モールラックやセットプレーでした。 今回の回答は何でしょう。 回答:反則をさせること。 相手チームが反則をしてくれれば、マイボールになります。 ラグビーの原則と、ボールの争奪について、競技規則 Law of the Gameから。 ラグビーの原則 ボールの争奪 Contests for Possession 攻撃/プレーの継続 Attack/Continuity of Play 防御/ボールの再獲得 Defence/Regaining Possession 多様性 A Multi-Faceted Game 報償と罰 Rewardes and Punishments ボールの争奪 Contests for Possession ボールの争奪はラグビーの主要原則である。この争奪は試合中のあらゆる局面で行われる。争奪は、コンタクトプレーや一般のプレー、そしてスクラム、ラインアウト、キックによる開始、再開の場面で発生する。これらの争奪は、どちらのチームにも公平なものでなければならないが、その直前のプレーで、スキルのクオリティが優っていた側に有利となる。例えば、プレーを継続するスキルが未熟なためにボールをタッチに出したチームには、ラインアウトでの投入権は与えられず、また、ボールを前に落としたり、パスをしたりすれば、次のスクラムにおいてプットインができないということである。 そうです、ノックオンしてもらいましょう。 では、どうすれば相手はノックオンしてくれますか? どんなときノックオンしてしまいますか? 答えは、プレッシャーの強いとき。環境が悪いのに、長いパスを出したくなるとき。 こういう状況を作るために、早いプレッシャーが必要なのです。 そうです、オフサイドしてもらいましょう。 では、どうすれば相手はオフサイドしてくれますか? どんなとき‥‥ 反則をさせること。他にもありますよね。ノット何々‥等など。 その反則はどのような状況で起こるのか、どうすれば反則するのか。 いろいろ考えてみてください。 (これだけで新しいシリーズができるほどかもしれません。前回のモールラック等も同じです) でもこういうのは違いますよ。 相手を正当なプレー以外でイライラさせたり。 (サッカー仏代表ジダンが退場になったような、マテラッツィの暴言など。) ハイタックルになるように、かがんだり。 ボールのキャッチ寸前目の前で、大声で脅かしたり。 ヤーさんみたいに恫喝するようなこと。 「危ないこと」「ズルイこと」をしてはならないのです。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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お晩です。 |
親父コーチ 2007/01/27 22:37 |
親コーさん、こんばんは。 |
クラです。 2007/01/28 20:14 |
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