|
08年第2回目の練習です。 2人でした。お熱いふたりです。 熱いのに しかったです。●練習内容 ○スクリューパス ○キック ○ミーティング はぁ?ミーティング?! 。ただ すってただけです。昨日は風が強くて、遠くの山もスッキリクッキリ見えました。 気持ちい!汗流して、ラグビーの話。 これだけで何も要らん!最高の せっす。 現在担当の幼児部。 なんとなくその年代の特性を思い出してきました。 結局、一緒なんですよ。褒めりゃ喜ぶ。ただポイントをしっかりせねば。 今日は怒ってもみました。 ちゃんと顔色見てるじゃない。 大声出さなくても、表情しっかり見てる。 もう少しだな。いや、まだまだか。 熱意がまだ足らん。 題名のない音楽会 先週ここでも予告しました、佐渡さんの熱血指導です。 http://blog.tvasobi.jp/entries/index/daimei/ オケは“千葉少年少女オーケストラ ”の皆さんです。 最初のじゃじゃじゃじゃーん。 これも失礼ながら、素人の私が聞いて“やりがい”を感じる… ストレートに言ってしまうと、感動のない演奏。 最初の部分。佐渡さんは「いい音出してますね」って、本当に自然に褒める。 「音はいいのか?」素人な私は困惑。 ティンパニーを褒め柱になれと、オーボエの独奏にその意味をつたえる。 全体に心構え、意気込み(?)を伝える。木も見て森も見る。そんな感じか。 はっきり言って感動しました!素晴らしい演奏! ここまで変わるか?!って、素人の私が聴いてわかる。 ・ジャジャジャ ジャァ〜ーン! ・ジャジャジャ ジャァ〜ーン! 指導が終わって(録画観終わって)、最初の音を巻き戻して聴いてみたんです。 やっぱり全然違ってるんです。本当にワザと?ってくらい。 とりあえず、音楽の事は良くわからん(指導も然り)。 でも、子供に指導しているという感じはないです(ここも想像)。 1人の個性を認め、オケを認めて“音楽観”を伝えているようです。 この曲の持つ“音楽性”を佐渡流に変換して。 子供だからという妥協は感じさせず、熱意を前面に出しての指導。 ここがキモかな? 米国で著名ブロガー死亡相次ぐ 日本でも「ドクターストップ」発生 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080410-00000001-jct-sci こんな記事を見かけました。 著名でも何でもない私には縁のない話ですが「ブロガーの…」って、ちょっと反応してしまいます。 皆さん、念のために気をつけましょう。 |
| << 前記事(2008/04/17) | トップへ | 後記事(2008/04/22)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
こんばんは。 |
CQ 2008/04/20 20:44 |
CQさん、こんばんは。 |
クラッシックラガー 2008/04/20 22:24 |
こんばんは。 |
親父コーチ 2008/04/21 00:17 |
親コーさん、こんばんは。 |
クラッシックラガー 2008/04/21 22:52 |
| << 前記事(2008/04/17) | トップへ | 後記事(2008/04/22)>> |