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タックルボックスって副題。オフザゲートにしようか?! ちょっと迷って、タックルボックスにしたんです。 何か理由があったんですけど、間が空いて忘れた。 前回はタックラーとタックルされた人の主役二人に関する義務… “しなければならないこと”を取り上げました。 ![]() http://takeumako-ti.at.webry.info/200802/article_8.html この時一緒にレゴ組んで、ゲートまで作ったんですけどね。 忘れた。どうしょうと思ってたんだろう? 思いつきの出たとこ勝負、行き当たりばったりなシリーズですので大目に見て下さい。 そうそう! 今回は“主役を支える脇役(その他のプレーヤー)”の話です。 前回同様、攻守は写真の左右方向です。 赤のザクとゲルググが 白(+青)のガンダムが![]() この写真で、手前の頭だけ写ってるガンダムからパスをもらって、タックルが成立した場面です。 タックルが成立は→ http://takeumako-ti.at.webry.info/200802/article_6.html 倒れた(された)主役の2人の周りにこのように、通称「タックルボックス」ができます。 このゲートを通らずに、主役達のステージに上がることは許されません。 赤チームは赤いゲートを。白チームは白いゲートを通らねばなりません。 主役の道は厳しいのです(なんのこっちゃ)。 ちなみに、タックルボックスは一定の形ではありません。 倒され方で、サイズが変わります。下の写真は縦長ですね。狭いゲート。 ゲートをくぐらないと“オフザゲート”反則です。 私がここで言う脇役。 競技規則では15条6に“その他のプレーヤー”として登場します。 競技規則から“しなければならないこと”をかいつまんで紹介しましょう。 第15条 6 その他のプレーヤー a)タックル後は、他のいずれのプレーヤーもたっていなければボールをプレーする事はできない。(以下略) c)タックルの地点、またはタックルに接近した地点で、最初にボールを獲得したプレーヤーは、ボールの後方、かつタックルされたプレーヤーまたはタックラーのどちらかで自陣ゴールラインに近い方のプレーヤーの真後ろからプレーしなければならない。 d)ボールを獲得したプレーヤーは、タックルの地点から離れるか、パス、あるいはキックして、直ちにボールをプレーしなければならない。 あれ? ゲートの事なんて書いてません。 c)でしょうか。ただ上の写真のように、明確に競技規則には書かれてないのです。 タックル地点に最初に到達した、走力のある選手。3番目のプレーヤー。 しっかりゲートをくぐって、栄光のステージに参加しましょう。 おっと!大事な事!! 3人目のプレーヤーはゲートからです。が! 主役達には適応されません。後ろからの義務なし。 義務を果たし、立ち上がればどの方向からでもボールに働きかけられます。 勇気を振り絞ってタックルした(された)、主役の特権です。 4 タックラー c)タックラーはボールをプレーする前に立ち上がらなければならない。 競技規則E次回予告(書いとかないと忘れるので) 今回登場した3人目のプレーヤーと敵対する相手選手。 4人目のプレーヤーについて取り上げてみたいと思います。 |
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なるぼどっ |
おたのもうします7(*^_^*) 2008/04/06 12:04 |
おたのもうします7(*^_^*)さん、こんにちは。 |
クラッシックラガー 2008/04/06 16:47 |
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