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help リーダーに追加 RSS 29回目の練習?〜新年会〜題名のない音楽会

<<   作成日時 : 2008/01/27 21:39   >>

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29回目の練習は不参加でした。
どのような練習をされたのでしょうか?

と、すこし申し訳なくも野暮用で突然の不参加のわたしを許してくれる優しいおっさんず。
練習後の新年会。にダッシュで参加。
飲んで歌って…
今帰ってきました。

皆さんよく歌いますね。
私も好きだけど…
盛り上がりますよね!年代が近いと!

どのような練習かはわかりません。

記録の為にまたコメントいただければ助かります。

ここら辺に入れます。










新年会。
飲みますね!歌いますね!喋んのも好きだけど。。
またやりましょう!




                                    



ご心配かけました。
こんな風になりました…。
画像

私はノートパソコンなので、表示しないと壊れたかと思います。
うっすら見えるんです…クリックが精一杯。やっとコメント…。
少しやり難いけど、頑張って“帰ってきた…”も書きまっせ!


GIジョーありがとう!本当に助かったで。
このお礼は、お互い知り合いの嫁通しを通さず、現金?
もしくは、素直に我が家でパーティ?


                              


題名のない音楽会

ハネケンさんこと「羽田 健太郎」さんが去年亡くなられました。
がっかりしながら、毎週録画して観てみてました。

…去年
ミシェル・ルグランさんとの競演による“シェルブールの雨傘”は最高でした。
録画を今でもDVDに落として観てます&聴いてます。


本当に残念なことに亡くなられました。
時は待ってくれません。

そして今日、新しい司会者の発表がありました。

ビックリ!


なんと!


ピノコの予想通り!

佐渡裕さん!

え!!

世界の“SADO”さんですよ!!

きっと音楽の楽しさを伝えてくれる事でしょう!!
ハネケンさんはピアノ奏者として、作曲家としてわかりやすく気持ちいい音楽を聴かせてくれました。



ハネケンさんとは違った角度で音楽の楽しさを伝えてくれるに違いありません!!

また日曜日に楽しみが増えました!!



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コメント(19件)

内 容 ニックネーム/日時
現金・現金・現金・現金〜!!!!!
HG MS−09 DOM TROPEN1/144
を匠の域まで持っていかすための軍資金だ!
ちなみに外付けHDD+外付けキボード購入を理由に
水増し請求後パーティって言うのは欲張りすぎ???
久々登場 GIジョー
2008/01/28 19:00
 ドムにそんな金がかかるわけがない。というかその程度の数千円幼稚園児のお年玉レベルの話ならべつだが…。どうせ銀球に消えるくらいなら、パーティにしよう。外付けキーボードは調達予定。このままではカレイかヒラメになりそう。めちゃくちゃ打ち難い。
 しかし、感謝はしとります。たまには嫁ハンどおしの交流会兼ねてやらんとね。現金却下!!
クラッシックラガー
2008/01/28 19:56
うそつき〜!!!
久々登場 GIジョー
2008/01/28 20:11
うそつきではありません。本文を正しく読みましょう。素直に…です。
現金なら嫁から嫁に渡る…。
クラッシックラガー
2008/01/28 20:58
 こんばんは。昨日はお疲れ様でした。午前の練習から、午後〜夜にかけての新年会。濃い一日でした。練習は@ランパスAグリッドBキックオフをキャッチモしてポイント⇒モールCスクラムからBKへ展開してポイントモールD(もうひとつ何かしたような・・・)EタッチフットF子どもたちとアタックディフェンス(確か15分×4本だったような。子どもは9人、おっさんずは、スクラムに一人、SHなしで、SO、CTB、WTBに一人ずつの計4人。基本的に子どもたちがアタック)始まったのが、9時半で終わったのが12時半過ぎ。先週よりもしんどかったです。)記憶がところどころあいまい・・・おっさんずの皆さんの補足をお願いします。
 飲み会は・・・、楽しかったっすね。焼酎飲んだ飲んだ・・・(1,2次会合計で一升瓶1本と、720mlを都合3本。挙句の果てに、私と楕猿球さんはマンション近くで3次会。我ながらよー飲むなあ。帰宅したら天井がぐるぐる回っていました。)懲りずにまたやりましょう!
あずみん
2008/01/28 21:16
 おはようございます。
 パソコン、直りきったわけではないんですね。あの画面では作業しづらいだろうなあ。しかし、動かないよりは遙かにマシですけど。
 そんな状況のクラさんに質問するのは少々気が引けるんですが、よろしくお願いします(^^)。先週のスクールでの練習で、こんなシーンがあったんです。6年生同士でミニゲームをやっている時でした。どういうはずみか一方的に守勢に回ってしまったチーム、メンバーの一人(A)が疲れのせいかほとんど声が出せない状態に。ワタシが声をかける直前、チームメイト(B)から何回か声が飛びました、「A、なんで声出さんとや!?」
 ゲームに負けていたこともあって、繰り返し言われたAは、「なんでおいばっかし攻めるとや!?」と言い返しただけでなく、泣き出してしまいました。ついには最初に厳しい声をかけたBまで泣き出してしまい、さすがにこの展開には参ってしまいました(^^;)。
 続きます。 
ウルトランナー
2008/01/29 05:43
 続きです。
 実はA君、守勢に回ると気持ちで負けてしまいがちなところがあって、ワタシもハッパをかけようしていたところだったんです。まさに、「こういう苦しいときこそ、気持ちを強く持って声ば出さんとぞ」って。その意味では、Bの声は我が意を得たりでした。しかし、双方が泣き出してしまった以上、Bに上乗せして同じようなことを言ってしまったら、Aを追い込んでしまいます。未熟なワタシが静観を決め込んでいると、年下だが経験豊富でしっかり者の指導員先生が、巧みに2人を、チームを慰めていました。さすがでした。
 Bに言わせる前に、指導員であるワタシが声をかけるべきだったのかも知れません。しかし、何もかも指導員に言われるばかりではないはずです。子供同士で声を掛け合う。いいプレーも悪いプレーも、お互い指摘し合う。ここにこそ、自立心が芽生えるのではないか。けっして言い訳ではなく、Bが声をかけたとき、そういう声が出たことを正直嬉しく感じました。
 ありゃ、まだ終わりませんね(^^;)。朝から長文、ご容赦を。またまた続きます。
ウルトランナー
2008/01/29 05:55
 さあ、今度こそ、最終回です(^^)。
 その後の展開に戸惑ってしまったことは、ワタシ自身の未熟さ、経験不足以外何者でもありません。少なくとも、何の対処も出来なかったことは、まったく言い訳できないことでしょう。しかしあの場面でどう立ち振る舞えばよかったのかと自問すれば、なかなか名答も出てきません。
 本音を言えば、おそらくあの場面では、Bに肩入れしたかったと今でも思ってます。苦しい場面で気持ちで負けてしまっては、絶対にダメ。逆境にこそ、人間の真価が問われる。ラグビーのスキルより、いや、ラグビーそのものより、もしかしたら曲がりなりにも指導員を名乗っているワタシが伝えたいことなのかも知れない。
 しかし、あの場面で、果たしてそれが出来えたのか?チームメイトに責められ、指導員にまで責められるAの心情は?実はひょっとすると、時間をおいた今こそが、あらためて問題を整理するチャンスなのかも。う〜ん、悩みは尽きそうにもありません。クラさんのご意見をいただければ幸いです。
ウルトランナー
2008/01/29 06:06
 あずみんさん、おはようございます。
 練習メニューの報告ありがとうございます。助かります。今回の野暮用。これから暫く毎月あります。時間によってはまたやすませてもらうかもしれませんので、またよろしくお願いします。
 3次会。やはり行きましたか!私も行きたかったなぁ…。。こっちはK原バカ酔っ払いコーチと帰りましたが、難儀しましたわ。なにゆっとるかわからん位だったのですよ。あのバカ。私は天井がぐるぐるという感じではなかったですが、帰って風呂入ったらさらに回ってきて、すぐに寝てしまいました。またやりましょう。とりあえず昼食会を。
クラッシックラガー
2008/01/29 06:30
 ウルさん、こんばんは。
 早く帰ってくるつもりが、ついつい…一杯。。。今日はすごい事があって、先ずはご報告を。不意に参加した抽選でなんと赤球!!チリンチリン!!一等後当選!!!Wiiゲット!!後厄を微塵も感じさせない強運ぶりです!嬉しいーー!…人間万事塞翁が馬。ソフト代がかかりそう…。ますますおうち遊びになりそう…。だけど家族は喜び一杯!家族で遊ぶにはコントローラーが3つ?家族の喜びにも金がかかります。。

 

クラッシックラガー
2008/01/29 22:52
さて、本題。

 私なら、、、先ずは「涙した事」を褒める。優勢なチームより、どのプレーヤより精一杯だからこそ「涙」できたこと。“勝つこと”がすべてではない事。精一杯最後までプレーする事が素晴らしいことである事を、チーム全体に認識してもらう。このゲームのマン・オブ・ザマッチとし健闘を称える。
 そして、決して責められたのではない事。それが証拠にB君が涙した事。それくらい、一所懸命だからこそB君はA君に声を掛け続けた。それこそが辛かった事でしょう。A君は今は心も身体も精一杯で声も出ない状態になるけれども、いずれそんなときにも声を出し、逆に励ますようになれる事をわかってもらう。
クラッシックラガー
2008/01/29 22:53
続きです。。

今はわからないことも多いでしょう。熱意があふれる瞬間を恥ずかしがらず、誇りに思得るように伝えさえすれば、彼らが大きくなってあの時の“涙”を思い出し、その真意を再び感じ取り、考え、大きくなることでしょう。
 多くの説明は要らないと思います。「なぜ涙が流れたのか」だけで充分かと思いました。つまらん回答ですが、暫く考えた結果です。いかがでしょうか?
 ちなみに、私がその現場でとっさにそうできるか?絶対に出来そうもありません。しかし、もし次にそんな現場に遭遇できれば、そうできるようになって居たいし、それ以上の答えを持って居たいです。

ところでその素晴らしきコーチはなんて声を掛けられたのでしょう。

そして、ここに立ち寄られる指導者の皆さんどのようなご意見をお持ちかぜひ伺いたいと思います宜しくお願いします。
クラッシックラガー
2008/01/29 22:57
 おはようございます。
 Wiiゲット!おめでとうございます。ほんとに、どこが“後厄”なんだか(^^)。正月に帰省したとき、兄の家にありました。確かにあれはおもしろい!夢中になる人の気持ちがよく判ります。しかし、ソフトを揃えるのも大変でしょうねえ。あっ、やっぱり後厄かも(^^;)。
 すばらしい回答、ありがとうございました。人前で憚らずに涙を流せること。実は幸せなことなんじゃないかなって、おととし、指導員なりたての頃感じたものでした。ある意味、小学生ならではの特権なのかなと。ウチのスクールの子供たち、特に6年生は泣く子が多いんです。そう言えば、去年の夏前のとあるゲーム後に全員がそれこそ号泣したとき、時間をおいて彼らに問いかけたことがありました。「なんであんだけ泣けたとか」って。クラさんの回答、もう少し自分で熟成させてみたいと思います。
ウルトランナー
2008/01/30 07:13
 すみません、クラさんの質問に答えていませんでしたね。聞くだけ聞いておいて知らんぷりでは情けない(^^;)。
 すぐに近寄れなかった恥ずかしさも手伝い、ワタシの方はもう一方のチームに近寄って声をかけていたので、あまりはっきりとしたことは聞き取れなかったんですが、もう一方のチームにアドバイスしつつ、全身を耳にして聞いた内容は、概略次のような感じだったでしょうか。
 曰く、チームの調子が悪いとき、どこが悪かったのか、みんなでしっかり話し合おう。ただ、その時、誰かのせいだと責めるのはやめよう。自分がそうされたらどがんする?悪かったプレー、おかしかったプレーはしっかり反省して、だけど一人をみんなで責めるというのはやめよう。
 彼のアドバイスが何点の解答なのかは意見が分かれるところだと思います。今週末、あらためて彼とも話し合ってみたいとも思っています。あるプレーヤーのミスでピンチを招いたとき(もっと言えば、トライまでされたとき)、果たしてどうチーム内で立て直すのか。それこそチーム力だし、スクール力なんでしょうね。
ウルトランナー
2008/01/30 07:23
御2人の会話を読んでいるだけで、こちらまで温かい気分になります。
一生懸命な子供達ってかわいいですね。
コーチの立場では かわいい だけでは済まないでしょうが、、、。
自分のことになりますが、以前 お世話になっている医師から 「言いたいことは言った方がいい、それが間違っていたら誰かが指摘してくれるから」と言われ、ずいぶん気分が楽になったことがあります。
お互い意見を言い合える環境をつくることって、指導者には大事なことですね。

2008/01/30 23:06
ウルさん、こんばんは。
 ちょっと打ちやすくなりました。新しくキーボードを買いました。モニターと同じ方向だと打ちやすいです。職場を含め新しい環境にもなれるようになるでしょう。
 若き名コーチの話し。参考になりました。考えたんですが、その若き名コーチふくめウルさんたちの熱きコーチが育てたからこそ、熱き子供が育ちグッドタイミングで適切な対応ができるのだと思います。言い換えれば、熱き指導者だからこそ熱き子供が育ち、一貫性のある暑い指導ができるのだと思いました。私に置き換えるとそのような熱き子供に囲まれる事はなく、それは私自身の鏡なのだと思います。名指導者に名選手が育つというよき事例です。それが広がればチーム力で、スクール力であり、地域の力なのですよ。きっと。
 また成熟した答えが得られたときは、語り合いたいですね。
クラッシックラガー
2008/01/31 22:56
こんばんは。
後からコメントの親コーです。
A君とB君の一件ですが、大体のことは↑のコメントの通りだと思います。ただ、この頃(昔から?)の子ども達の言葉の使い方の問題もあると思うのです。高校生の試合で飛び交う言葉は、本人は叱咤激励のつもりなのでしょうが、脇で聞いているとそうは思えません。気の弱い子だったら余計萎縮するでしょう。
B君の言葉はA君にとっては自分を責めているように聞こえても仕方がありません。A君は戦況に対して自分の責任を感じていたかも知れませんしね。B君はそんな気はないのでしょうが、言葉の使い方で自分の意思とは別の取られかたをしてしまう事はあります。励ますのであれば、まず全員に対して「みんな、もっと声を出して行こう。」と言ってから、A君に「A君ももっと声出してがんばろう。」と言えば良かったのではないでしょうか。
一人を攻めずに常に全体の問題として捉え、それを伝えるときは言葉を選ぶ。コーチにも言えることだと思います。
親父コーチ
2008/01/31 23:03
 縁さん、こんばんは。
 熱い指導者との会話は私を自身温かくしてくれます。それが読んでいただいている方を温かく感じてもらえる事はブログ冥利(?)に尽きます。本当に楽しく、ブログをはじめてよかったと思える瞬間でです。コメントいただけるって本当に嬉しく感じる瞬間ですね。
 私のブログはそもそも、駄コーチが間違いを指摘していただける場として始めたものでもあります(トップページに「…指摘」とその思いを書いてます)。良きにつけ悪しきにつけ、感じ事がありましたら宜しくお願いします。
クラッシックラガー
2008/01/31 23:09
 親コーさんこんばんは。
 掛ける声。トーン。タイミング。非常に大切だと思います。大人ですら難しいのは子どもの頃から意識しないからでしょうか。後になって気づく事もあるでしょうから、この辺りが難しいです。今どうすればその人生にとってベストなのかがわかりません。これはある一つのスキルをとってもそうです。
 書き溜めた記事があり今月最後の記事にします。こちらはこちらで話し合いたいと思っております。宜しくお願いします。
クラッシックラガー
2008/01/31 23:32

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