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人気の駅前安売りスーパー。 いつものように、自転車でお買い物。 いつものように、自転車を止めて”家計を助ける賢い奥さん” そこへ、「そこ!自転車止めたらあかんやろ!」 ムカッ!「何時も止めてるやん!何で今日はアカンの!!」 ちょっと言い方を変えれば、きちんと駐輪場に止めてくれるんですけどね。 「コラー!ポイ捨てスンナ!」 「コラー!そこは優先座席やぞ!」 「??…ナンやねん!」 …いきなり怒鳴られてもね。 REFにも似た要素が要求されるのではないか。 と、講習で感じた。 気づかずに、ついつい…習慣でやってしまう反則。 本人に、反則の意識がない反則。 イライラが募って犯す反則。 REFのちょっとした言葉で反則は減らせます。 習慣・無意識。 自分でもわからないんですよ。 それをほったらかしにして、ピッピ・ピッピ吹くかれたらね。 選手はさらに、イライラが募り、ゲームコントロールができなくなります。 納得してもらう。 「次は反則をせずにプレーしよう。」と、思ってもらうように。 反則をしてから…、反則が起こりそうな…、キワドイ・・反則すれすれのプレー… いくつかは、REFのプリベントのコールで防げます。 …はは、偉そうに。 これが難しいようですが、生活の中でもこのような事は起こりますよね。 上手な叱り方。見たいなものかな。 頑張ろう! さて、C級REFの道。 書いてばっかりで、全然実戦も、講習もないんだなぁ〜。 何もないと、かけないんですよ。 私のような、駆け出し下っ端が偉そうに… 書かんとこう…でもちょっと。 先の退任騒動。 ON TIMEでも前半を少し見たんですが、録画再放送があったので見てみました。 確かに「?」がいくつかありました。 でも、それを言わないのがラグビー。 これは真理です。 しかし、「レフリングに意見を言う」ことも時には必要ではないかとも思うのです。 『真理が聖域で、犯すことのできないもの。』 それで守られるだけでは、だめではないかと思うのです。 議論を尽くし、技術向上に取り組む。 そして、あの青春をかけた選手に応える責任があります。 退任の理由… マスコミの記事を信用すると、納得できない部分があります。 (どの記事が信用できるのかわかりません。報道初期の内容ではないような気がします。) しかし、あの指導者も非難されるだけでは気の毒です。 あれだけの指導者です。 悪い人なわけがありません。 花園の犠牲者なのかもしれません。 そして意見書を提出し、自らもREFの技術向上に力を入れて欲しいものです。 あのレフリーもそうでしょう。 本当に一生懸命吹いていました。 一方に曲がった笛を吹いていたようには思えません。 しかし、ゲームと選手と自分を制御できない状態になっていたように思えます。 選手達もゲームに集中できず、自分を制御できてない感じに見えました。 あのゲームを振り返って一番悲しいのはこのレフリーかもしれません。 (レフのマイク通して聞こえてくる「違う」って声が印象的です。セルフジャッジに対する反応なのでしょうか。) このレフリーも花園の犠牲者かもしれません。 人には色々あります。 批判ではありません。 私の考えです。 人には色々あります。 退任される方にも。 あのレフリーの方にも。 しかし、何より選手が大事なのです。 最大の犠牲者は選手達です。 …それぞれ、一生懸命なのは間違いないのです。 だって、ラグビーが好きな人なんですもの。 熱意を無駄にするな。 …です。 躊躇った記事。 “ためらった”って読むんですね。変換ならでは。書けませんから。 この記事は前半が11月書き始め。12月末に完成。年始に公開予定でした。 その後この問題を知り、前半部分に付け足す後半記事を書きました。 さらに変わる報道・私自身の躊躇いも(PC不調も)あって一ヶ月近く塩付け…。 後半部分は私自身迷って公開をやめようかと思いました。 ラグビーマガジン20083月号年を読みました。 読んで見方が変わった部分も多少あります。 しかし、最初に感じた気持ちのまま公開する事にしました。 読んで変わった部分・読んで思った事はまた個別に書くかもしれません。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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おはようございます。 |
ウルトランナー 2008/02/01 07:33 |
おはようございます。 |
ラグビー生活 2008/02/01 08:23 |
ウルさん、こんばんは。 |
クラシックラガー 2008/02/01 22:59 |
ラグビー生活さん、こんばんは。 |
クラッシックラガー 2008/02/01 23:11 |
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