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感動のゲーム!最高の100点ゲーム!! ラグビー・ワールドカップ・2007:ポルトガルvsニュージーランド。 ラグビー・ワールドカップは4年に一度、最高のパフォーマンスを発揮する場所。 こないだは、ちょっと気分の悪いゲームがあった。でも、あれは例外。 「誰も手を抜かなかった選手達」って本当は当たり前なのに、 最近そろばんはじきながらやってるみたいに感じる。 ポルトガルvsニュージーランド。 結果は108−13です。 当たり前だ。 実力が違う。ランキング1位vs22位。毎回優勝候補(第一回優勝)vs初出場ですから。 でも、ライブ(中継)で観てて思った。 始まる前から、何かが違う。 国歌斉唱。 全く合ってない音程を気にもせず、気持ちの昂りを抑えきれず怒鳴るように歌うポルトガル。 何かを信じて展開する。タックルに入る。執拗に狙うドロップゴール。 密集を作る。FW・BK一体となり、倒れては起き上がり3人4人で攻め続ける密集サイド。 トライをとった瞬間は本当に感動した。 こんなゲームが出来ないのだろうか。 出来なかったか2位vs18位。&9位。 22位のチームは、いずれアルゼンチン(4位)のように上位に入ってくる予感。 1位も最高でした。 コンバージョンを有利にするためにゴール中央に持っていくランナー。(ブーイングが聞こえたけど) 何時までも、手を抜かない。 必死に食い下がる”彼ら”に対して手を抜かない攻撃・防御。 必死な”彼ら”に、”彼ら”は懸命に応える、攻める。 ノーサイドまで、どちらもワントライを諦めない気持ち。 お互いが最高のパフォーマンスを発揮。 何時までも折れない心。信念。尊敬。両選手は胸を張り、称え合う。 観客も大満足でしょう。 最高の100点ゲーム! これぞ、ラグビー!! 世界を見据えて目指せ!ジャパン!クォーターファイナル! 世界ランキング![]() http://www.jrfu-members.com/open/japan/ranking.html |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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ラグマガよんでまっか?セブン 07年11月号
Ja-pon!Ja-pon! 収まらぬ興奮が声援に変わる!最高のゲームでした。感動した!あのスタンドとの一体感! ラグビーマガジン11月号、表紙はワールドカップ、フィジー戦から”今村雄太選手”です! フィジアンをなぎ倒し、前進する姿!侍だ!!神戸でも頼むよ!! ...続きを見る |
ラグビーコーチ修行中 2007/10/01 21:28 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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こんばんは。 |
ウルトランナー 2007/09/18 20:47 |
こんばんは。 |
親父コーチ 2007/09/18 23:48 |
ウルさん、おはようございます。 |
クラッシックラガー 2007/09/19 06:20 |
こんばんは。 |
ウルトランナー 2007/09/20 20:08 |
ウルさん、おはようございます。 |
クラッシックラガー 2007/09/21 06:02 |
こんばんは。 |
CQ 2007/09/21 22:28 |
CQさん、こんにちは。 |
クラッシックラガー 2007/09/22 16:31 |
こんばんは。 |
CQ 2007/09/25 19:25 |
CQさん、こんばんは。 |
クラッシックラガー 2007/09/25 19:37 |
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