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実は人気の無いこのシリーズ、企画倒れでしょうか。でも最後までやりまっせ。 前回「ヤンボーをマイボーに!C」では「反則をさせること」でした。 相手に反則させるような組織的な動き、圧力。個人の動き、圧力。 今回は? 回答:ボールを奪う。その1 ごめんなさいね。単純で。 単純にして複雑?。 では、どうやってボールを相手から奪いましょうか? @力ずく A頼んでみる B独自の決まりを利用する。 なんか、いけてない恋愛指南みたいですね。 @力ずく 5年生とならできますね。1対一でも。では、同クラスの対戦なら? 数的有利でしょうか。接点に早く集まりボールを奪う。 ここにも早く接点に集まれることが重要である理由の一つがあります。 A頼んでみる これは、どんなに頼んでも無理でしょう。×です。 B@の力ずくに近いのですが、いくら数的有利を作っても4対3とかなら微妙ですよね。 1対2でも、相手が強いと微妙。では、強い相手でもボールを離さなければいけない時は? タックルされた時ですね。ルールですから。全てのプレーヤーに適応されます。 1対1の接点。タックルで倒す。 キャリアーはボールを離す。 当たり前ですが、一番近くにいるのは自分。タックラー。 早く起きましょう。おきてボールをとるまでがタックルですよ。。 先に起きられる倒れ方も、そうなる為のタックルの入り方も大事ね。 タックルは大きく2つ役目があると思います。 A ボールを奪う。(ヤンボーをマイボーに) B 陣地を守る。 A ボールを奪うタックルは、多少の前進に目をつぶり。相手の前えでる力を利用し倒す。 どんなに大きな人も小石に躓いて、倒れるでしょ。 ですから、倒す同時に起きることを意識しないとだめですね。 タックルに入るのも、頭はキャリアーの進行方向の後ろです。下敷きになり先に起きれません。 B 陣地を守るタックルは、ゴール前等、 とにかくインゴールラインを超えさせてはならない、ゲインラインを切らせない、状況や地域。 同じ楕円の競技にアメリカンフットボールがあります。これは陣地がラグビーより重要みたい。 ですから、頭はキャリアーの進行方向の前。いわゆるオンヘッドタックルです。 おじさんたちは、 危険なのでやめましょう。![]() 拡大しないとわからんね。写真をクリックすると拡大できるよ。 また、オンヘッドなのですが、ボールを奪う動作を取り入れたタックルもありです。 倒すことを前提にせず、ボールに向かって入る。私は、ボールにタックルって言ってますが。 要は、ボールとりゃいいんですから。 ありゃりゃ、タックルの話になりましたね。 「ヤンボーをマイボーに」を通じて、タックルの重要性に導けないかという勝手な進行です。 如何でしょうか? |
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全くその通りだと思います。教える側に大きな問題があると思うのですが、クラさんの言うタックルの目的がスーコンと抜けているケースが少なくないと思うのです。形とか気持ちの部分が前面に出すぎて。もっと簡単に、要はボールを奪い返せば良いのですから、倒してイーブンボールに持って行き、早く起きたり、数的有利を利用したりしてマイボールにしようということをもっと言ってあげれば、どうして下に行くのがいいか、どうしてそういう形がいいのか解りやすいと思うんですがねぇ。 |
cobrats 2007/02/09 13:10 |
Cobartsさん、こんにちは。今日は代休で休みなんですよ。今日から4連休。朝からこれ書いてました(悲)。 |
クラッシックラガー 2007/02/09 15:46 |
こんにちは。今日もQQです。 |
QQ 2007/02/09 16:16 |
今日もQQさん、こんにちは。 |
クラッシックラガー 2007/02/09 16:40 |
お晩です。 |
親父コーチ 2007/02/09 23:48 |
親コーさん、おはようございます。 |
クラッシックラガー 2007/02/10 07:30 |
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